メルマガはもう遅い!時代はgoogleフォームだ!【質問企画】

どうも、連続投稿です。

メルマガの登録者数が全然増えません!だから発行するモチベーションが起きません!ごめんなさい!

ということでメルマガ登録がめんどかったり、個人情報云々が気になっている人がいるかもしれないので、googleフォームで皆さんの意見を集めようと思います!以下のフォームから投稿してください!ちなみにgoogleフォームで皆さんの個人情報が自動的に収集されるということはありません。単なるネタ集めです。なので皆さんお願いします!なんでもよいので!

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd4HbCnD_r7ukD4GyGj3VeIqB39aCmNAWTtQjeZyKJfBw4WTA/viewform
スポンサーサイト

Amazonに出品して失敗した!

どうも、久しぶりの更新になります。今日は受験の時に使っていた本をAmazonのマーケットプレイスに出品してちょっと失敗したのでこれから出品をしようとしている方の参考になればよいと思い記事を書きます。

まず、私はAmazonで小口出品をしていました。僕が出品したのはA5サイズで本の厚さは7cmくらいかな。この厚さが失敗の最大の原因です。

私はこの商品を200円くらいで出品していたため、これに送料250円を合わせて450円もらえるはずなのですが、小口出品ではここから手数料をとられるため結局振り込まれるのは200円ちょっとです。

ここで終わりならばよいのですが、この後に私は配送をしなくてはなりません。つまり、送料がここからさらにひかれてしまうのです。(先述の送料はAmazonがこのくらい送料はらっとけばいいでしょという意味でAmazonが出品者に先払いしておくお金のことです。つまり、この金額の範囲内であれば送料の分は相殺されます。)

ここでもし送料が200円ならばその本が売れたことにより私が得られる利益は数円です。しかし、、、まだ数円ならましですよ。まだ、、、

送料の安いサービスは日本郵便のクリックポストがあり、これは160円くらいの送料です。これならば数十円の利益です。しかし、このサービスを利用できるのは厚さ3cmまで、私が送ろうとしているのは厚さ7cmの本。無理ですね。雲行きが怪しくなってきました。

次に安いのはゆうメールです。重さにより送料が違うのですが、僕の本は測ってみたところ700g、、、これは350円。アウト!w

購入者さんには申し訳ないのですが、出品をキャンセルしました。。。私の評価はダダ下がり、、、これを教訓とします、、、

ということで皆さん、僕の受験の本などがほしかったら安く売るのでぜひご連絡ください。小口出品をこれから始めてみようという方は値段設定を低くしすぎないようにしましょうね!

todaizakkan@gmail.com

東大生が勉強法についての簡単なアンケートをしてみた

こんにちは。今日はアンケートを取らせてください。

内容は東大生から勉強を教わりたい、もしくは東大生の効率の良い勉強法を知りたいと思っていたら「はい」、そうでなかったら「いいえ」を選択してください。

5秒で終わるアンケートなのでぜひご回答ください。今後に役立てていくつもりです。

フォームは以下のリンクから

回答フォーム

東大生の勉強法をまとめて販売してみた!

どうもこんにちは。今日は宣伝です。

このたび電子書籍を発売させていただくことになりました。そのスタートとして一つ商品をヤフオクに出品いたしました。その名も、

東大生が教える、最高効率勉強法


なんか長いですが、どうやって勉強すればよいかが書いてあります。テスト版なので内容は短いのですがその分安く、200円での販売とさせていただきます。限定1名様までなのでぜひお早めにお買い求めください。もし好評ならば増刷、追加版も出版しようと思います!

商品はこちら

ぜひお買い求めください!実はメルマガに登録してもらえると安くなる情報が書いてあります・・・!

現役東大生が教える勉強法【導入編】

どうも、天才東大生です。今日からこのブログで東大生らしく勉強のことについて書こうと思います。全国の受験生のみんな!ぜひ見てくれよ!

ということで早速書いていこうと思いますが、まず一番大事なことを言います。それは、

勉強は慣れ

ということです。これにつきます。世の中には様々な勉強法が流布していますが、すべて突き詰めればこの言葉にたどり着きます。これは僕が今まで受験勉強したり塾講師などのバイトをしてきた中で見つけてしまった真実です。

ただ、慣れということだけ言われてもピンとこないと思うので、もうちょっと詳しく話していきます。具体的に各教科の勉強法を簡単に話します。


まずは英語。英語って言語ですよね。アメリカに生まれた人にとっては私たちにとっての日本語と同じわけです。では、我々はどのようにして日本語を身に着けたのでしょう?小さい頃に両親から単語を教わったり、両親、学校の先生、テレビなどから流れてくる日本語の会話を受動的に聞いているうちに身についてしまった。要は慣れてしまったから私たちは日本語を流ちょうに話すことができるのです。

もちろん、私たちが日本語を身に着けたのは脳が非常に柔軟な幼少期です。一方、英語を勉強するのはある程度成熟した中学高校生の時期です。したがって、脳の構造などに差があることは確かですが、それでも結局は英語は言語です。人間の直感に最もふさわしいように人間によって作られたものなのです。だから英語は人間にとって非常に論理的に話しやすく、リズムに慣れてしまえばリーディングもリスニングも速くなっていくのです。


次に数学の例も出しておきましょう。私は数学は暗記科目だと思っています。この意見には賛否両論あると思いますが、勉強はすべて暗記科目です。(実は英語も暗記科目だと言おうとしたのですが、忘れていました)

難しい数学の問題にぶち当たったときあなたは何をしますか?5分考えますか?30分考えますか?1日考えますか?正解は5分で十分です。なぜなら数学の問題にはパターンというものがあります。だから、まずはパターンを皆さんは暗記しないといけないのです。僕だって暗記しました。数学オリンピックに出るような天才でない限りわからない問題を自力で解決できるということはありません。それならば少しでも多くのパターンを限られた時間の中で暗記してしまうほうがよっぽど効率が良いですね。

数学は暗記科目ではないという人がいます。おそらく数学の問題は莫大な種類があるように見えるからでしょう。その見え方は正しいです。しかし、考え方を変えてみてください。

僕は数学の問題というのは基本的なパターンの組み合わせだと思っています。例えばその基本的なパターンというのが100通りあったとします。数学の問題はその中の2パターンを組み合わせたものだとしましょう。そうすると数学の問題はこれだけで100C2 = 4950通りあるということになります(この計算は高校数学Aで勉強してください)

というように基本的なパターンが100通りしかなくてもそれを2つ組み合わせるだけで5000通り近くというようにめちゃくちゃな量になります。実際に数学は100パターンどころではなく、その組み合わせ方も2通りに限ったわけではないので数十万通りの問題が数学には存在しているのかもしれません。それらを覚えるのは無理です。でも、基本的な数百パターンなら何とかなりそうな気がしませんか?これ以上詳しい話はまた別のところでしましょう。

つまり、僕が数学の例で言いたかったのは数学=暗記科目=慣れ!ということです。数学も突き詰めれば慣れということですね。


暗記科目=慣れということを言ってしまったので理科社会も慣れということになりますね。


以上、話が長くなってしまいましたが、とにかく勉強は慣れです。暗記の方法や各教科の具体的な勉強法についてはこのブログにも今後書く予定ではありますが、メルマガでしか配信しない情報もあります。以下に登録フォームを設置しておくので登録してみてください。勉強法の相談なども受け付けているのでぜひ登録を!(表示が崩れてしまっていて申し訳ないのですが、なんとなくメルアドを打って登録してみてください)


http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_left_top.gif) no-repeat left top;">
http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_right_top.gif) no-repeat right top;">
http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_tit.gif) no-repeat left top; font-size:10px;">メルマガ購読・解除

http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_bg.gif) repeat-x; text-align:center; font-size:12px;">

読者購読規約



http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_left_bot.gif) no-repeat left top;">
http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_right_bot.gif) no-repeat right top;">
 




東大生ブログランキング
Profile

todaizakkan

Author:todaizakkan
酒と女と金におぼれた東大生です

もろもろのご連絡はtodaizakkan@gmail.comまで

はてなブログも始めました。こちらより1時間早く記事を更新します!
http://todaizakkan.hatenablog.com/

Twitterやってます。
日本の方のツイートはちゃんと見てます!(笑)

このブログをもっと多くの人に見てもらうために投票よろしくお願いします!


Latest journals
Latest comments
Monthly archive
Category
訪問者数
あなたは
Search form
Display RSS link.
Link
Friend request form

Want to be friends with this user.

QR code
QR