激ヤバ東大生が中高生に伝えたいこと連載中!

新規ブログを立ち上げたことが次第に広まってきた激ヤバ東大生ですが、ただいま最初の連載として
東大生が中学生、高校生に伝えたいことを連載しています。毎回一つのテーマに絞って本質的な情報を発信していますので是非見てください!こちらのブログで新たな内容の記事を更新するということはありませんのでこちらのページをご覧ください
それではこれからのさらなる発展に乞うご期待!
スポンサーサイト

激ヤバ東大生、新境地へ

みなさんこんにちは。

わたくしはこのたびこのブログを卒業することになりました。引っ越し先を先に書いておくとtoudaisei.comです。こちらで記事を書いていくことにしました。以下、なぜ私が引っ越しをするのか書いていこうと思います。

まず、この新しいブログは無料ブログではありません。僕がお金を払って運営することになります。(皆さんが見る分にはもちろん無料なのでご安心を(笑))ちなみにこのブログは無料ブログで僕は全くお金を払わず運営していました。

ここだけ読んだ皆さんはおそらく、僕がただのドMだと思うでしょう。実際僕はドMなのですが、それとは関係なく無料ブログから独自のブログを開設するのには意味があります。無料ブログとお金を払って自分のブログをしようか悩んでいる人はぜひこの記事を参考にしてみてください。

僕が独自ブログを始めた理由は端的に言って

やってみたかった

これが一番大きな理由です。僕は最近めちゃくちゃ本を読んでいるのですが、堀江貴文さん(ホリエモン)やDaiGoさんがとりあえずやってみる、行動してみるのが大事だということを言われています。だから、前々から無料ブログより圧倒的にお金になるといわれている独自ブログをやってみようと決心したのです。

このときのコストなのですが、独自ブログを開設するにはレンタルサーバー代とドメイン代がかかります。どのサーバーが良いかなどは検索すれば山のように出てくるのでそちらにまかせます。ちなみに僕はロリポップのサーバーでムームドメインを取得しました。(この手続きをして1時間もたってない状態でこの記事を書いているので言葉の使い方があってるかわかりませんが)ちょうどロリポップはサーバー開設費用無料キャンペーンをやっていたのでドメイン代の年間800円弱、レンタルサーバー代が月250円ということで1年で5000円もしないのです。ちょっとバイトすればこのくらい稼げますよね?ということで無料ブログでお金にならない無駄な時間を過ごすよりもブログに投資してみようという気分で初めて見ました。

金金金と金が大好きなのかと思われそうですが、実は私、、、お金大好きです。というかせっかく時間をかけるんだったらお金になることしたほうがよくね?ってことです。誰だってそうですよね?ということでとりあえずやってみる精神で初めて見たというわけです。数か月やってあまりにも成果が出ない場合は撤退しようと思います。ですので僕に記事を書き続けてほしいという方は僕のブログをお気に入り登録して毎日チェックしてね!絶対だよ!

ということでもう一度僕の新しいブログのリンクを貼っておきます。toudaisei.com本当によろしくお願いします。

また、独自ブログは何かと使い勝手が良いらしいので皆さんのリクエストなどあればなんでもコメントしてください。今まで以上に僕と読者の皆さんの交流がしやすくなるかと思います。僕はこの1か月何十冊もの本を読んで成長しました。この成長を皆さんに還元する意味でこのブログは皆さんにとって大きな意味のあるものになります。絶対見たほうが良いです。この世で一番有益なブログを書く東大生になります!

メルマガはもう遅い!時代はgoogleフォームだ!【質問企画】

どうも、連続投稿です。

メルマガの登録者数が全然増えません!だから発行するモチベーションが起きません!ごめんなさい!

ということでメルマガ登録がめんどかったり、個人情報云々が気になっている人がいるかもしれないので、googleフォームで皆さんの意見を集めようと思います!以下のフォームから投稿してください!ちなみにgoogleフォームで皆さんの個人情報が自動的に収集されるということはありません。単なるネタ集めです。なので皆さんお願いします!なんでもよいので!

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd4HbCnD_r7ukD4GyGj3VeIqB39aCmNAWTtQjeZyKJfBw4WTA/viewform

Amazonに出品して失敗した!

どうも、久しぶりの更新になります。今日は受験の時に使っていた本をAmazonのマーケットプレイスに出品してちょっと失敗したのでこれから出品をしようとしている方の参考になればよいと思い記事を書きます。

まず、私はAmazonで小口出品をしていました。僕が出品したのはA5サイズで本の厚さは7cmくらいかな。この厚さが失敗の最大の原因です。

私はこの商品を200円くらいで出品していたため、これに送料250円を合わせて450円もらえるはずなのですが、小口出品ではここから手数料をとられるため結局振り込まれるのは200円ちょっとです。

ここで終わりならばよいのですが、この後に私は配送をしなくてはなりません。つまり、送料がここからさらにひかれてしまうのです。(先述の送料はAmazonがこのくらい送料はらっとけばいいでしょという意味でAmazonが出品者に先払いしておくお金のことです。つまり、この金額の範囲内であれば送料の分は相殺されます。)

ここでもし送料が200円ならばその本が売れたことにより私が得られる利益は数円です。しかし、、、まだ数円ならましですよ。まだ、、、

送料の安いサービスは日本郵便のクリックポストがあり、これは160円くらいの送料です。これならば数十円の利益です。しかし、このサービスを利用できるのは厚さ3cmまで、私が送ろうとしているのは厚さ7cmの本。無理ですね。雲行きが怪しくなってきました。

次に安いのはゆうメールです。重さにより送料が違うのですが、僕の本は測ってみたところ700g、、、これは350円。アウト!w

購入者さんには申し訳ないのですが、出品をキャンセルしました。。。私の評価はダダ下がり、、、これを教訓とします、、、

ということで皆さん、僕の受験の本などがほしかったら安く売るのでぜひご連絡ください。小口出品をこれから始めてみようという方は値段設定を低くしすぎないようにしましょうね!

todaizakkan@gmail.com

東大生が勉強法についての簡単なアンケートをしてみた

こんにちは。今日はアンケートを取らせてください。

内容は東大生から勉強を教わりたい、もしくは東大生の効率の良い勉強法を知りたいと思っていたら「はい」、そうでなかったら「いいえ」を選択してください。

5秒で終わるアンケートなのでぜひご回答ください。今後に役立てていくつもりです。

フォームは以下のリンクから

回答フォーム

東大生の勉強法をまとめて販売してみた!

どうもこんにちは。今日は宣伝です。

このたび電子書籍を発売させていただくことになりました。そのスタートとして一つ商品をヤフオクに出品いたしました。その名も、

東大生が教える、最高効率勉強法


なんか長いですが、どうやって勉強すればよいかが書いてあります。テスト版なので内容は短いのですがその分安く、200円での販売とさせていただきます。限定1名様までなのでぜひお早めにお買い求めください。もし好評ならば増刷、追加版も出版しようと思います!

商品はこちら

ぜひお買い求めください!実はメルマガに登録してもらえると安くなる情報が書いてあります・・・!

現役東大生が教える勉強法【導入編】

どうも、天才東大生です。今日からこのブログで東大生らしく勉強のことについて書こうと思います。全国の受験生のみんな!ぜひ見てくれよ!

ということで早速書いていこうと思いますが、まず一番大事なことを言います。それは、

勉強は慣れ

ということです。これにつきます。世の中には様々な勉強法が流布していますが、すべて突き詰めればこの言葉にたどり着きます。これは僕が今まで受験勉強したり塾講師などのバイトをしてきた中で見つけてしまった真実です。

ただ、慣れということだけ言われてもピンとこないと思うので、もうちょっと詳しく話していきます。具体的に各教科の勉強法を簡単に話します。


まずは英語。英語って言語ですよね。アメリカに生まれた人にとっては私たちにとっての日本語と同じわけです。では、我々はどのようにして日本語を身に着けたのでしょう?小さい頃に両親から単語を教わったり、両親、学校の先生、テレビなどから流れてくる日本語の会話を受動的に聞いているうちに身についてしまった。要は慣れてしまったから私たちは日本語を流ちょうに話すことができるのです。

もちろん、私たちが日本語を身に着けたのは脳が非常に柔軟な幼少期です。一方、英語を勉強するのはある程度成熟した中学高校生の時期です。したがって、脳の構造などに差があることは確かですが、それでも結局は英語は言語です。人間の直感に最もふさわしいように人間によって作られたものなのです。だから英語は人間にとって非常に論理的に話しやすく、リズムに慣れてしまえばリーディングもリスニングも速くなっていくのです。


次に数学の例も出しておきましょう。私は数学は暗記科目だと思っています。この意見には賛否両論あると思いますが、勉強はすべて暗記科目です。(実は英語も暗記科目だと言おうとしたのですが、忘れていました)

難しい数学の問題にぶち当たったときあなたは何をしますか?5分考えますか?30分考えますか?1日考えますか?正解は5分で十分です。なぜなら数学の問題にはパターンというものがあります。だから、まずはパターンを皆さんは暗記しないといけないのです。僕だって暗記しました。数学オリンピックに出るような天才でない限りわからない問題を自力で解決できるということはありません。それならば少しでも多くのパターンを限られた時間の中で暗記してしまうほうがよっぽど効率が良いですね。

数学は暗記科目ではないという人がいます。おそらく数学の問題は莫大な種類があるように見えるからでしょう。その見え方は正しいです。しかし、考え方を変えてみてください。

僕は数学の問題というのは基本的なパターンの組み合わせだと思っています。例えばその基本的なパターンというのが100通りあったとします。数学の問題はその中の2パターンを組み合わせたものだとしましょう。そうすると数学の問題はこれだけで100C2 = 4950通りあるということになります(この計算は高校数学Aで勉強してください)

というように基本的なパターンが100通りしかなくてもそれを2つ組み合わせるだけで5000通り近くというようにめちゃくちゃな量になります。実際に数学は100パターンどころではなく、その組み合わせ方も2通りに限ったわけではないので数十万通りの問題が数学には存在しているのかもしれません。それらを覚えるのは無理です。でも、基本的な数百パターンなら何とかなりそうな気がしませんか?これ以上詳しい話はまた別のところでしましょう。

つまり、僕が数学の例で言いたかったのは数学=暗記科目=慣れ!ということです。数学も突き詰めれば慣れということですね。


暗記科目=慣れということを言ってしまったので理科社会も慣れということになりますね。


以上、話が長くなってしまいましたが、とにかく勉強は慣れです。暗記の方法や各教科の具体的な勉強法についてはこのブログにも今後書く予定ではありますが、メルマガでしか配信しない情報もあります。以下に登録フォームを設置しておくので登録してみてください。勉強法の相談なども受け付けているのでぜひ登録を!(表示が崩れてしまっていて申し訳ないのですが、なんとなくメルアドを打って登録してみてください)


http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_left_top.gif) no-repeat left top;">
http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_right_top.gif) no-repeat right top;">
http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_tit.gif) no-repeat left top; font-size:10px;">メルマガ購読・解除

http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_bg.gif) repeat-x; text-align:center; font-size:12px;">

読者購読規約



http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_left_bot.gif) no-repeat left top;">
http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_right_bot.gif) no-repeat right top;">
 




東大生ブログランキング

男が女に奢るというのはどういうことか

どうも、非ステレオタイプ東大生です。

今回はジェンダー論です。

皆さんはよく、男が女性にご飯などを奢るべきというような言説を耳にすることがあるかと思います。私としてはそのような風潮が「ただ単に男性が女性に奢るべき」という考え方として蔓延してしまっているのは非常に残念です。ということで今回は男性が女性に奢るというのはどのようなことかを考察し、皆さんの考え方に改革を起こしたいと思います。男性の皆さんは「奢る人」からの脱却を目指してください。女性にヘコヘコして奢る人は絶対に損します。あと、今回お話しするのは男女間でのおごりの話です。先輩後輩の間でおごるというのはまた別の意味を持っているので先輩がおごるというのは今回のテーマにはしません。

まず、金銭の授受について考えていきます。奢るというのは金銭の授受と本質的には変わりません。そこで、金銭の授受の代表例として給料について考えましょう。労働者は労働をし、それに見合った対価を給料として受け取っています。つまり、金銭というのは何かの対価であり、金銭をあげるがわ(おごる側)が受け取る側の働きを評価して金銭を渡すわけです。そのようにして今日の資本主義は成り立っています。

では男女間について考えてみましょう。男女がご飯を食べたとします。ここで男性ならば必ず奢らなくてはならないと考える方が多いでしょう。果たして本当にそうでしょうか?女性は男性とご飯を食べている時に何か男性にとって得になるようなことをしていますか?あなたが新垣結衣だったらご飯を一緒に食べるだけでお金を払いたくなるのもわかりますが、ごく普通の女性とご飯を食べて何か男性が得るものはありますか?もしそうだとしたら、逆に女性にとっては得られるものはないのですか?

つまり、僕がここで言いたいのはご飯を食べるだけでは男女ともにどちらかが圧倒的に得をするということはなく、そこに金銭の授受はあるべきではないということです。では、男性がご飯を奢る意味というのはどこにあるのでしょうか?

それはセックスです。ご飯の後にあるセックスのために男性は夕食を奢っているのです。つまり、女性がセックスを拒否できなくするために男性はご飯を奢るという行為で金銭を渡しているのです。ここですでに女性は拒否権をなくします。ここで拒否したい場合はご飯代を男性に返還するしかありません。働いていないのに給料を貰っていない状態になりますからね。それはいけません。
ということで男性が女性にご飯を奢るというのはその先にあるセックスのためです。要はお金払ってセックスしているわけです。本質的にはデリヘルとなんら変わりありません。男性はお金を払うことで女性と確実にセックスをする権利を得て、男性が思うようなセックスをすることができるのです。

良い例として暇な女子大生があげられます。彼女はTinderで出会った高学歴の男性に夕食を奢らせ、その対価として参考のセックスを与えるということを生業としています。非常に合理的な例ですね。皆さんも見習いましょう。

ということで、ただ単に男は奢るもの、奢って当然と考えている低脳女は今1度「性と金」について考えてください。生半可な考えを持たないでください。ふざけんな。1回風俗で働いて、「性と金」について考えてみろ。
男性が奢って当たり前でしょというようなクソみたいな考えをお持ちの方は考え直してみてください。当たり前ではありません。また、男性の皆さんは自らを安売りせずにここに書いたような論理で行動しましょう。

これから女性とデートに行くのだけど、奢る必要はあるのかと考えている男性は非常に多いでしょう。でも心配しないでください。決して奢る必要はありません。もし奢るのならば「奢るということはセックスしていいってことなんだね」と女性に聞いてみてください。それで無理だといわれたら奢らずに割り勘にしましょう。決してケチなのではありません。奢るに対応するものを女性が提供しないのが悪いのです。

最後に、女性より男性の方が稼いでるから奢って当然と考えている方。女性の社会進出が定着しつつある今、そのような考え方はもう古いです。男性よりバリバリ稼ぐことの出来る有能な女性が増えています。てめえみたいな考え方をしている人間が減らない限り男尊女卑の社会は続いていくでしょう。ざまあみろ

というように、今回は少々暴言が混ざってしまいましたが、筋の通った正直な話をさせていただきました。女性の皆さんにとっては今までの常識が大きく覆る結果になったかもしれませんが、東大生が論理的に考えた結果このような話となってしまいました。このような考え方が広がっていくのも時間の問題でしょう。そこでなんのとりえのない女性がこれから生きる道をいくつか提示しましょう。

まず一つ目は自分で稼げるようになること。先程も言いましたが、女性の社会進出が叫ばれています。女性の所得がどんどん増えていく中でいつまでも男の所得だけを頼りにしているのではいつかは餓死します。だって所得のない女より所得のある女の方が絶対良いからね。これは男女ともに同じ。なのでがんばって稼いでください。女性の方が仕事の選択肢は広い気もします。先ほどの風俗なんてまさにその好例で、男性が風俗産業で稼ぐチャンスはほとんどありません。ですので女性の皆さんは恵まれています。良かったね。

もう一つはセックスアピールを強くする。つまり、男性をムラムラさせられるような女になれということですね。どういう女が良いかはまた別の記事で。

このくらいですかね。風俗で1回働いてみるのが本当にオススメです。まじで社会勉強になるから。喫茶店とかコンビニとかそんなバイトよりも圧倒的にコスパが良くてためになる。最高のバイトだよ。
Profile

todaizakkan

Author:todaizakkan
酒と女と金におぼれた東大生です

もろもろのご連絡はtodaizakkan@gmail.comまで

はてなブログも始めました。こちらより1時間早く記事を更新します!
http://todaizakkan.hatenablog.com/

Twitterやってます。
日本の方のツイートはちゃんと見てます!(笑)

このブログをもっと多くの人に見てもらうために投票よろしくお願いします!


Latest journals
Latest comments
Monthly archive
Category
訪問者数
あなたは
Search form
Display RSS link.
Link
Friend request form

Want to be friends with this user.

QR code
QR